AV女優・浅田結梨 高校で不登校に→出会い系で処女を捧げる→18歳で風俗の面接へ→帰りにAVスカウト

MADNESS FUCK~限界までセックスしてみたい 浅田結梨

浅田結梨(あさだゆうり)まとめ

1:

私は高校1年生のとき、突然学校へ行くことができなくなりました。

ギリギリで受かった進学校。
学力的には日々の授業についていくのが精一杯で、大量の課題や毎日の部活、
新しい友達や先生への気疲れなど、知らない間に全てがストレスになっていました。

担任の先生は「勉強ができないお前らはクズだ」って言ってた。
「学校選び間違えたかも…」と、心の中で思った。
進学校にいけば親は安心するし、私も将来安定。って思って進んだ学校。
なんとか粘って3年間頑張ろうって思ってた。きっと自分ならできると。

1年生の秋、毎朝教室へ行こうとすると頭痛がして、体ごとぺしゃんこに押し潰される感覚がした。
ある朝ベッドで目覚めた時に、頭の中でなにかが「プツンッ」って切れる音が聞こえた。
体調不良という名目で休んでいた私を心配してくれる友達からのLINEがあった
段々、減っていった。
学校で会っても話せなくなった。
陰で悪口を言われている気がした。

「嫌なことから逃げているだけ」「甘え」って思う人もきっといると思う。
いつもポジティブだった自分が嘘だったかのように思えた。毎日ワケも分からず泣いていた。毎日「死んでしまいたい」という気持ちでいっぱいだった。

しばらくは昼夜が逆転し、家に引きこもる生活が続いた。
周りの人の支えもあり、昼間はバイトをしながら行けそうな時には学校へ行く。という生活が高校2年生の夏からはじまった。
仕事で疲れて帰ってくるお母さんはいつも優しくて、決して私に「学校へ行け」とは言わなかった。

お母さんは誰よりも私の親友だった。
当時、周りの人たちから「頑張れ」と言われることや、人に会うことが恐怖に感じて
外に出ることがなによりも苦痛だった私を察していたかのように、いつも私を支えてくれた。

(続く)
http://blog.livedoor.jp/asadayuuri/archives/14587729.html




2:

そんなある日、出会い系というものをみつけた。バイト先を変えても毎日同じルーティーン。
家にいるのも飽きてくる。そんな私にとって、出会い系はとても新鮮なものだった

最初はただの暇つぶしだった。
保育園生のころ、オナニーという意識はなく、男の子のおしっこをこっそり覗き見するのが好きだった。性欲は強いってなんとなく感じてた。
バイト先以外では男の人との交流は皆無だったので、常に新着メッセージが来ていて、それらのやり取りはすごく楽しく思えた。
チヤホヤされている感覚がたまらなかった。

そして、画面の向こうの人に会いたくなった。
薄々、体目当てだって分かっていたけど、それでもつまらない時間、誰にも必要とされてないって感じてた心の隙間が埋まっていくような感じがした。

私は処女を出会い系で知り合った人に捧げた。
ずっとSEXをしてみたかった。達成できた喜びで胸いっぱいで、処女のありがたみとかはよくわからなかった。
SEXをしている時、嫌なことをすべて忘れられた。

人に誇れる趣味も特技もなかったし、頭もよくない、運動もできない、すごくスタイルがいいわけでもない、
地味でブスなわけでも、可愛いわけでもない、微妙なラインの顔つき。
そんな私でも、SEXをするたびに名器だ。とか、フェラがうまくなったね。とか、喜んでもらえる事が嬉しかった。
認めてもらえてるような気がしてエッチなことが私の中でほんのすこし自信になってた。

いつからか東京に住みたい。と思うようになった。
どうせ高校へはほとんどいってないし、出席日数は足りなくて留年が決まってた。
だったらいっそのこと辞めてしまって、同級生とはちがうことをしてみようって思った。
色んな経験ができるって思ってた。そして、出会い系を使って男の人ともっと知り合ってSEXできるって考えた。
(単純すぎる… 高校生の私、怖…)

実家は裕福ではなかった。私には妹弟がいる。2人とも学生でまだまだ学費がかかる。
それなのに、上京費用を出して送り出してくれた両親には一生頭があがらない。
自立してほしいから、あなたが今の状況から変われるなら応援する。
そう、お母さんは言ってくれた。
寂しい気持ちはあったけど、上京してきたことの喜びに加え、バイトの忙しさ、出会い系を行き来していれば寂しさなんて気にならなかった。

3:

上京生活にも慣れてきた頃、ボロいアパートに住んで食費や光熱費を切り詰める生活がだんだん苦痛になってきて、家族に会いたくて仕方なくなっていった。
でも、このままなにもできずに実家にすごすごと帰るのだけは絶対に嫌だった。
生活費くらい自分でなんとかしなきゃって思った。
お金が必要だった。

性欲が強い、エロいことが好きという取り柄を武器に、18歳の誕生日を迎えたらすぐに風俗の面接へいこうと決めていた。
私はお母さんの送り出してくれたときの言葉を間違った方向へ受け取ってしまったのかな?って今でも不安になったりする。
両親に楽をさせてあげたかった。

風俗のお店の面接の帰り、AVにスカウトされた。
あまりに突然すぎてびっくりしたけど、
実家にまだ住んでいたとき、「恵比寿マスカッツ」の番組を夜中、観ていた。
私にとってはテレビの中の人たち。きらきらしていて可愛い人たち。夢のまた夢の人たち。
そんな人たちの職業に初めてスカウトされた喜びと、何よりお金が必要だった私は話だけでも聞いてみることにした。

お母さんに電話をかけて「私、AV女優になる!」って言った時は怒鳴られまくったけど、当時の私はなぜか諦めちゃいけないチャンスのように感じてて、
1週間説得し続けて、「あなたが自立できるなら、それでいいよ」って言ってもらえた…。
そのあとは、トントン拍子に話が進んだ。

デビュー前に10㎏ダイエットすることになった。
お金がなさすぎて、当時付き合ってた彼氏に30万円借金したりもした。
(AV女優になってからお金を貯めてすぐに返したよ)
デビューまで長くて大変な道のりだったけど、その分本当に嬉しかった。

お客さんの笑顔が、写真のストロボが、眩しかった。
頑張るたびに成長したね。って写真を撮られるたびに可愛いね。って言ってもらえて、
カメラの前で服を脱ぐことは恥ずかしかったけど、みんなに褒めてもらえること、喜んでもらえること、ただただ嬉しかった。

だれかに必要とされている感覚を初めて心から味わった。
ようやく私は居場所を見つけた。生活にも余裕ができた。

(2)に続く

4:



6:

SODの新人・浅田結梨ちゃんインタビュー! 東京で性的願望が爆発したロリメイド
「経験人数は新潟時代に3人で、東京では出会い系やナンパで1年で17人ほどに加速して(笑)」
http://dxbeppin-r.com/archives/8254

上京後に経験人数が激増!18歳メイド喫茶娘がAVに

─新潟県出身の18歳、上京したのはいつ頃だったのでしょうか!?

浅田 去年7月に。元々高校は進学校にギリギリ入ったんですが、勉強について行けず途中で辞めてしまい……。
一念発起して、興味のあった特殊メイクの専門学校に通うため。
そして新しい刺激を求めて上京してきました!

─刺激って…エロいことなんじゃないの? 初体験は何歳の時?

浅田 約1年前で、同年代では遅い方で、焦って適当な男性に捧げました。
でも、あまりの気持ちよさに一気にハマちゃって……(笑)。
新潟時代は3人、東京で17人ほど経験を重ねました。

─すごいハイペースっすね……。

浅田 上京して暇で暇で(笑)。
出会い系で物色したり、ナンパに付いて行ったり。

─SEX相手に求める条件は?

浅田 うーん……特に容姿・年齢問わず。
父親より年上の50代男性でも全然イケますね。

─読者に夢を与えますね。

8:

10:
アナル舐めありか
ちょっと気になるわ

12:
この子のおっぱい好き

11:
彼氏良いやつで草

13:
この手の自分語りなんてほぼ嘘やん

17:
嘘松

転載元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1516519572/
Pick Up!

浅田結梨(あさだゆうり)プロフィール

生年月日:1997年1月10日
星座:やぎ座
血液型:O
サイズ:T150cm B88cm(Fカップ) W60cm H89cm
出身地:新潟県
趣味・特技:バレーボール、空手
ブログ:浅田結梨のブログ-お帰りなさいませご主人様-
ツイッター:浅田結梨(@yuuri_asada)

浅田結梨サンプル動画

MADNESS FUCK~限界までセックスしてみたい 浅田結梨より

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MADNESS FUCK~限界までセックスしてみたい 浅田結梨

ロリ系フェイスに、男が欲情するむっちりボディの浅田結梨ちゃんの限界突破SEX。ディルドを口に突っ込まれてえづく結梨をイラマチオ調教。寝転んだ上からチンポを突っ込まれる「腕立てイラマ」に悶絶。チンポ抜かれると白い糸を垂らして茫然。拘束椅子に乗せられての電マ、バイブ責めに絶叫してイキまくり。最後は、アクロバティックな体位でハメられ、首絞められながら鬼突きされる連続FUCKで昇天する!

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